痛い?ヒアルロン酸注射をほうれい線にしたいけど我慢できない・・・。

 

 

 

ほうれい線がくっきりとでてきて、どうしても老けて見られてしまう。
メイクを変えて見たり、髪型を変えても、ほうれい線に目がいってしまって、気になってしょうがない。

 

いま流行の、ほうれい線を消すためにヒアルロン酸を注入したいと思ったけど、痛みに弱い為、どうしても踏ん切りがつかない人もいるでしょう。
ほうれい線付近に注射をするということは、目の前に注射針がくるということですから、それだけでも怖いですよね。

 

ほうれい線にヒアルロン酸を注射する時って痛いのかどうかご説明していきますね。

 

ヒアルロン酸注入は、クリニック医師の技術によってさまざま

 

 

ヒアルロン酸注入は、とても簡単で手軽な施術なので、人気ではあります。施術後すぐに帰宅でき、メイクやシャワーにもはいれるので、ほうれい線ケアとしてはよくオススメされていますよね。

 

注射をするわけですから、医師の高い技術というのは必要になってきます。 熟練の医師であれば、必要な箇所に注射を打つことができますが、そうでないと間違った箇所に打つこともあるでしょう。 ほうれい線の下には血管が通っていますから、そこをさけて、血管に到達しないようにしなければいけません。血管にヒアルロン酸を注射してしまうと、内出血が起こってしまうのです。

 

 

麻酔や特殊な針で痛みは和らぐ

 

医師の技術で、注射をうつ痛みというのも断然変わってきます。血液検査や予防注射でも、看護師や医師によって、ひとそれぞれ、上手・下手があります。 それと同じで、ヒアルロン酸注射も痛みは医師の技術にもよるでしょう。

 

しかし、技術が上手であれば、痛みがないかというとそうではありません。 注射はどうしても痛いですよね。 そのため、ヒアルロン酸を注入するのに、まず、麻酔をします。その後、施術内容や個人差はありますが施術箇所を冷やしていきます。 それからヒアルロン酸の注射を行います。

 

 

 

私が通っている五本木クリニックは、麻酔と、特殊な注射針を使って、痛みを最小限にしています。
さらに、五本木クリニックの美容皮膚科専門の医師は、20年以上の経験がありますので、痛みは少ないと言われています。 そうはいっても、痛みに弱い人はいますから、相談しておくと対応してくれるでしょう。

 

注射っていうだけでどうしても、恐怖感がありますよね。無料カウンセリングの時でも、痛みの事や不安なことはすべて話しておきましょう。ヒアルロン酸を注射する痛みが気になって、きれいになれるチャンスを逃しているのなら、もったいないですよ。 

shiwakaizen9weeks